契約延長
「お風呂のお掃除はいいから、こっちのお部屋を掃除してくれる?」
と、寝室に案内したの。
「お部屋は綺麗みたいですが、どこを掃除しますか?」
って言うから、私、楽しくなってきちゃって「全部よ!」って、彼の前で裸になったの。
年齢の割にスタイルはいい方なの。
だからもちろん全裸になったわ。
「さぁ、隅々まで全部綺麗にして」
って言ったら、彼、すぐ覆いかぶさってきたわ。
「いきなりはだめよ。順番に隅々まで…」
そうは言っても彼のパンパンに膨張したパンツは濡れてシミがどんどん広がっていく。
彼のパンツをそっとおろして口に含んだ瞬間すぐに弾けたの。
若い精子の匂いが口の中いっぱいに広がった。
「ごめんなさい」と彼。
「そうね、次はあたしを楽しませてくれる?」
指先で触れただけで彼の下半身はもう回復している。
若いって素晴らしい!
彼に全力で突いてもらったわ、腰が砕けそうになるほど。
昼間っから4回もしちゃった。
「じゃあ、あと一ヶ月だけ契約延長するわ」
「えっ、たった一ヶ月ですか?」
「ええ、また一ヶ月後に交渉しに来て」
もちろん契約の交渉は彼の下半身がするのです。
担当が変わって本当に良かった。
それから毎月彼は契約延長をするために私の家に来るようになりました。
と、寝室に案内したの。
「お部屋は綺麗みたいですが、どこを掃除しますか?」
って言うから、私、楽しくなってきちゃって「全部よ!」って、彼の前で裸になったの。
年齢の割にスタイルはいい方なの。
だからもちろん全裸になったわ。
「さぁ、隅々まで全部綺麗にして」
って言ったら、彼、すぐ覆いかぶさってきたわ。
「いきなりはだめよ。順番に隅々まで…」
そうは言っても彼のパンパンに膨張したパンツは濡れてシミがどんどん広がっていく。
彼のパンツをそっとおろして口に含んだ瞬間すぐに弾けたの。
若い精子の匂いが口の中いっぱいに広がった。
「ごめんなさい」と彼。
「そうね、次はあたしを楽しませてくれる?」
指先で触れただけで彼の下半身はもう回復している。
若いって素晴らしい!
彼に全力で突いてもらったわ、腰が砕けそうになるほど。
昼間っから4回もしちゃった。
「じゃあ、あと一ヶ月だけ契約延長するわ」
「えっ、たった一ヶ月ですか?」
「ええ、また一ヶ月後に交渉しに来て」
もちろん契約の交渉は彼の下半身がするのです。
担当が変わって本当に良かった。
それから毎月彼は契約延長をするために私の家に来るようになりました。