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彼のモノが欲しい

私はなんともいえない快感に襲われて体が“早く彼のモノが欲しい”と求めているのです。
私自身はもう彼を受け入れる準備が万全に整っているのにたかひろくんは私のなかに入ってきません。
まだだめだよ」と優しく囁くのです。
私は我慢できずお願いしました。
その瞬間私の体に電撃が走ったのです。
私にはローターを当てられバイブが挿入されていたのですがたかひろくんは私がおねだりすると一気にスイッチをいれてきたのです。
私はあまりの快感にすぐに昇天してしまいました。
そして彼のモノはゆっくり私の中に入ってきたのです。
それからはあまり覚えてないんですよね。
朝まで何度も何度も彼に抱かれたのだけははっきり覚えています。
あまりの快感に記憶が途切れ途切れなんですよww
こんな体験は初めてで私のあまりの乱れように彼もいつも以上に興奮したといってくれました。
若いと元気がありあまっていていいですね。
昇天したかとおもうとすぐに元気になるんですから。
バレない限り当分たかひろくんとの愛人関係も続きそうです。
こんなに毎日を楽しく過ごせるなんて本当に感謝しなきゃですね!
また来月にでも二人で旅行に行きたいなぁなんて考えてますww
もっとたくさん彼と思い出作ってきちゃいますw

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